ネガティブに思える時こそ、自分を笑わせてみよう。
どうしようもないピンチこそ、自分を楽しませてみよう。
お笑い番組の「IPPONグランプリ」のように『大喜利』してみる。
急に土砂降りに見舞われた時、『映画のどのシーンの撮影?』と 俳優気取りになることもできれば、水たまりを通過した自動車のせいで全身びしょぬれになった時は 『着替えに家に帰ることで、UFOにさらわれる予定だったのを回避できた』と喜ぶこともできる。
だいぶわけわかんないことを書いてますが、わけわかんない人間なのでご容赦ください。 でも、結構まじめに書いています(余計やばい)。
30歳の時から、嫌だと思う瞬間に感謝するという実験を長年続けてきた結果、ここにたどり着いた。
これまで見てきた中で、いいなと思う人たち、人生を楽しんでいる人たちは皆、解釈の仕方が前向きだった。それは共通していた。
自分自身も、ピンチに思えるような時でも元気に楽しく挑む時は、やはりポジティブだったと思う。無理やりというより、いい意味で面白がれるというのが自分にとっては大事なんだと今では思っている🌸
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